記事

記事一覧

お庭の木を切る場合、伐採と抜根があります。《札幌市で飲食業、造園業、中古車販売等、幅広い事業展開の「株式会社DOKODA」です。》

札幌市の「株式会社DOKODA」は、飲食業をはじめ、造園業、中古車販売、排雪・排水工事、エアコンの販売・設置と幅広い事業に携わっております。

 

既存の事業にとらわれる事なく、時代のニーズや変化に合わせた事業を展開しており、周りの方々に支えられながら事業を続けることができております。

 

 

あなたの庭の木、大きくなりすぎたり、駐車場を広げたい…などで木を切りたい場合は二つの方法があります。

「伐採(ばっさい)」と「抜根(ばっこん)」になります。

 

 

この違い、簡単に言うと、

●木を根元から切る方法→「伐採」

 

●根っこごと取り除く→「抜根」

 になります。

 

まずは、伐採(ばっさい)についてお伝えしていきます。

伐採とは、木を根元から切り倒すことになります。

 

今後その場所に何か違う物を植えたりする予定もなく、木を切りたいという方は伐採がおすすめです。

 

残った切り株はそのままその場に残ります。

切り株から枝が出てきてしまう生育の強い木は、根もを枯らさないとなりません。

 

それぞれのやり方があるかと思いますが、切り株の表面にドリルで穴を開けて、ガソリンを入れておいたり、切り株の表面に塩を盛るのも一つ。

 

 

 

次に抜根(ばっこん)についてです。

 

抜根とは、先に伐採した木の根っこを撤去することになります。

 

その場所に、新たに木や花を植えたい、駐車場を作りたいという方は、根っこから撤去する抜根をおすすめしています。 

 

大きくなってお困りの樹木がありましたら、ぜひご相談ください。お庭の状況、お客様のご要望に合わせて、最も適切な方法で伐採、抜根いたします。

 

 

【渡辺造園】

住所

北海道札幌市豊平区豊平四条7丁目2-2

 

電話番号

011-813-4858

 

営業時間

9:00 〜 20:00

 

定休日

不定休

 

 

 ----------------------------------

 

【店舗情報】

 

株式会社DOKODA

 

【本社】

札幌市豊平区豊平4条7丁目2−2

011-813-4858

 

【北支店】

札幌市北区新琴似1010-31

011-792-6884

 

 

TOP